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キャンパブの素人美人

キャンパブにすっかりはまってたのですが、仕事で愛知に行ったら必ず利用しています。 普段頑張っている自分へのご褒美と言っても、過言ではありません。 お気に入りの女の子を指名することもありますが、最近はなるべく初めての女の子と遊ぶようにしています。 その方がたくさんのことを知れますし、素人の女の子を発掘出来るからです。


キャンパブには素人美人がたくさん在籍しているので、初々しさがあって最高です。 経験豊富なテクニシャンも捨てがたいですが、素人の女の子が慣れない手つきで頑張っている姿に魅力を感じしまいます。 ズボンやパンツの脱がし方もぎこちない女の子がいますが、ゆっくりじっくりが好きな自分のペースに合っているのかもしれません。


素人美人の恥ずかしがる顔を見ていると、こっちまで照れてしまいます。 付き合いたての恋人同士みたいな初々しさを味わえるのが、キャンパブのメリットかもしれません。 素人美人のプレイは、本当に最高の癒しになります。

キャンパブの女の子に興奮する

よく出張で地方に行くことが多いですが、その際には必ずキャンパブに足を運びます。 日本国内にはたくさんの風俗店が存在しますが、やはり一番しっくり来るジャンルなのです。 今の若い女の子は様々なタイプがいて、気分によって指名する女の子を選ぶことが出来ます。 ギャル系や清楚系など、どの女の子もみんなエッチで興奮しまくりです。


キャンパブの魅力的なところは、好きなタイプの若い女の子がセーラー服を着てご奉仕してくれるところです。 個室に入った瞬間にエッチな顔つきになり、若いながらもテクニックに優れていてかなり刺激されます。 とくに大人しいイメージがある清楚系の女の子に見つめられたら、それだけでも性的な興奮が高まります。


シャワーも入らずに生々しい体を見せられたら、すぐにでも触りたくなって我慢出来ません。 キャンパブを利用するようになって、以前よりもますます若い女の子が好きになりました。 これからも出張先で、清楚系の女の子を探し続けたいです。

セーラー服とミニスカートにリボン

私が学生の頃は、ブレザーより、セーラー服の学校の女子生徒に憧れがありました。 今でもセーラー服にスカーフっていう出で立ちは嫌いじゃありません。 ですが、最近はチェックのミニスカートに大きなリボンタイ、ルーズソックスかハイソックスというのが人気ですね。 アイドルグループも、そんな恰好で歌ってます。


キャンパブでは制服がお揃いのところもありますが、それぞれが自分好みの違う制服を着ていたり、スクール水着や体操服で登場する子もいて、個性があります。 今日はどの制服の子にしようかな、って選ぶのが、けっこう楽しみだったりしますね。


ただ、たまに思うのは仕事とはいえ、ちょっとメイクをしすぎかなってことです。 制服にはすっぴんでも十分可愛いって思うんですけど、彼女たちに言うと、メイクするのも好きだし、自分のテンションが上がるからなんて言います。 いずれにしても、制服姿で手コキされたりすると、萌えないはずがありません。 想像しただけで、エッチな気分になってきます。

広島での男の潮吹き体験が鮮烈だった

中国地方に旅行に行くと、宮島などを見て、おいしいカキなどを食べて帰ることが一般的です。 私の場合は広島の風俗を思う存分味わってから帰るのが通例になりました。 これはお気に入りのM性感のお店がここにあるからです。 ここで私は生涯初めての男の潮吹きを知り、その鮮烈な体験に一発で虜になってしまいました。


ドライオーガズムなど、今は男性が本当の快楽を求める動きが出ています。 広島での男の潮吹きはその一環で、じらしにじらされ、言葉攻めなどでテンションをあげた挙句に手コキなどをされるのです。 この瞬間、すべてのしがらみから解放され、大きな快感が全身を包み込みます。 おしっこを我慢していて解放したのと同じ感覚です。


じらしプレイほど気持ちがいいとは知っていましたが、ここまで気持ちいいとは予想外でした。 私の相手をしてくれた20代の風俗嬢も、ここまで勢いよく潮が出るとは思っていなかったようで、びっくりしていたのです。 今は半年に一回くらいはこの店で気持ちよくなっています。

福岡のソフトSMで楽しみました

SMプレイというのは、特殊な性癖の人たちが楽しむプレイだと思っている方も多いことでしょう。 私もかつてはそのように思っていました。 ですが、実際に体験してみたことによって、SMの世界の面白さに目覚めてしまったのです。


私がSMの世界に目覚めたきっかけとなったのは、福岡県にあるソフトSM店です。 ちょっと珍しい体験が出来たらいいなと思い、気軽な気持ちで立ち寄ってみたのです。 ですが、実際に利用してみると、予想外の面白さだったのです。 風俗の女の子が私の身体をタオルで拘束したり、アイマスクで目隠ししてきたのですが、その状態に快感を覚えてしまったのです。


そして、女の子が耳元で卑猥な言葉をささやいて、私の身体を弄び始めたのです。 これがSMの快感なんだと実感したね。 そのお店でのソフトSMプレイがとても面白かったので、だんだんと本格的なSMの世界にハマって行くようになりました。 SMに興味を持っている方は、まずはソフトSMから体験してみることをおすすめします。

ツボにはまる福岡のSMプレイの中身

今若い人たちの間で九州の風俗が熱いといわれています。 これはもちろんうわさに過ぎませんが、博多では特に新しいサービスがたくさん出ているようです。 福岡のSMプレイを調べてみたら、つぼにはまるプレイの内容が明らかになりました。 M系の男子だったら、一度はこれを味わってみたいと思うのは当然の話でしょう。


楽にネットで風俗サービスが探せるようになってから、私たちのアダルトライフは快適になりました。 はるばる九州まで福岡のSMプレイを体感しにいくのも自由自在です。 この前は出張ついでに博多で女王様にしこたまいじめてもらいましたが、非常に楽しかったと記憶に残っています。 この時ばかりは私の中に眠るMの血が熱くなりました。


丁寧にプランを組み立ててあるお店ほど、何度もリピートしたくなるものです。 私はMですから、アブノーマルプレイについても難なく受け入れています。 最近はアナルを女王様になぶられるのを楽しみにしていて、今度行くのが待ち遠しいです。

キャンパブの醍醐味とは?

なぜ、キャンパブがそんなに好きなのかと聞かれると、「素人がたくさんいるから」につきると思います。 風俗でよく素人専門店などありますが、たまに「その店では新人」という子もいるわけです。 プロはプロでテクニックが大満足できるのでそれも好きなんですが、本当に道端ですれ違うような女の子にアソコをしごかれる、というやや背徳感がたまらず好きなんですよ。


なぜキャンパブに本物の素人の子が集まるというと、そのサービス内容にあります。 脱がない・手コキというソフトなサービスは、風俗初心者が最初に潜り抜ける門なのですね。 さくっと稼げるアルバイトとして、現役大学生がたくさん働いているんです。


キャンパブに何度か行くと、たまに「仕事はじめ」の女の子に当たることがあります。 僕にとって彼女は本当にはじめてのお客さん、ということになりますよね。 これこそキャンパブの醍醐味なんですよ。 真っ赤な顔をして僕のアソコをしごいているのを見ると、すぐに感じてしまうんですよね。

よかったです五反田性感マッサージ

僕は昨年、就職氷河期のなか超難関をすりぬけて某有名食品メーカーに就職した人間です。 学生時代も成績は常にトップクラスでした。 両親はいつも僕のことを誇らしく思うと褒めてくれますが、僕としてはひとつ、ものすごいコンプレックスがあります。


それは女性と性的な関係をもったことがないということです。 もちろん彼女などがいたことはなく、社会人になってもそんな状態のため、どんどん日を追うごとに女性に対しての恐怖感が増してきているようです。 そんな状況を打開するために僕は友人に教えてもらった店のある、五反田で性感マッサージを受けようと決心しました。


僕は恐々来店しましたが、受付の方はそんな僕を察してかある女の子をおすすめしてくれました。 その子はとても人あたりが良くて僕はすぐに打ち解けることができました。 こういった店が初めてだと言ったせいか、僕の様子を窺いながらちょっとづつ段階をふみながら過激なプレイを試してくれ、最終的には僕は知らないうちにイっていたようです。 もっと女の子慣れするためにも、しばらく通いたいと思います。

キャンパブが大好きだ

私はキャンパブが好きです。
もっと刺激的な風俗もありますが、あえて私はキャンパブを選びます。
キャンパブのよさといえば、女の子が若いところです。
年齢制限があるのかはわかりませんが、今まで私が遊びに行った100以上のお店では10代の終わりから23歳あたりの女の子ばかりが勤めていました。
私はそのあたりの女の子がストライクゾーンなので、年齢のいった女性が出てくることがないということはとても重要なポイントです。
またシャワーなど面倒な儀式がないので、忙しくて時間に追われることの多い私はフラっと店に入ってサクッと抜いてもらえるあたりが有難いです。
もちろんネチネチとしっかりめにしたいときにはそうしますが、選択肢は多くあるほうがよいに決まっています。
しきられて個室にはなっていますが頑丈なものではなく、隣室の気配をとても感じます。
人によってはそれが集中できなくて嫌だという方もいますが、私としてはそれも興奮材料のひとつなので好ましい特徴となっています。

キャンパブははまります

昨年出張で愛知に行き、そこで親しい先輩と飲みにいったかえりにキャンパブというところに誘われました。
私は生まれも育ちも東京で、キャンパブとはてっきりキャンパスパブ、つまり女の子がセーラー服やブレザーなどの制服のコスプレをした風俗のことだと思っていました。
しかしどうやらちょっと違うようで、東海地方の人はピンサロのことをキャンパブと呼ぶのだそうです。
でも女の子はみんな年齢が若めで、まだ高校生なのではないかと思えるようなあどけない子が多かったです。
そんな女の子と個室に入り、あれこれと風俗的なサービスをしてもらいます。
そのとき私の担当をした女の子は清楚な見かけに似合わず、どんどんと責めてくるので男の私のほうが赤面してしまいました。
しきりなどは簡易なもので、隣の物音などが思いっきりもれてきます。
でもなんだかそういった雰囲気がかえっていかがわしさを増幅させて、私はそれ以降愛知に出かけたら必ずキャンパブに寄るようになってしまいました。