モンスターカレンダー

« 2012年12月 »
12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2012年12月アーカイブ

皆さん、「男の潮吹き」ってご存知ですか?

女性の潮吹き(オルガスムの前または最中に、女性の尿道から液体が排出される現象。By wikipedia)は、今では一般的にご存知の方も多いかと思います。

実は、男性も射精した直後に、亀頭責めなどの方法でさらに陰茎を刺激する事によって、潮を吹くんです。今回はその時の体験談を書かせて頂きます。

 

私はm性感大好きな、いたって普通のサラリーマンです。

先日、長期の大阪出張の際に、仕事が早めに片付いた日があったので、普段、地元では店舗型のm性感に通っているのですが、その日は、雨が降っていた事もありデリバリー型のm性感を宿泊先のビジネスホテルに呼んでみました。

 

女性が来てビックリ!!

Eカップのはちきれんばかりの美乳の持ち主で、それでいてスレンダー体型、まさにモデル体型の見た目清楚な女性でした。

こんな清楚系の女性にいやらしい事をしてもらえると想像しただけで興奮が高まって来ます。精算、シャワー等を手早く済ませ、プレイ開始。

プレイ開始と同時に女性は痴女に変身です。

言葉責めをされながら、乳首責め、顔面騎乗など徐々にこちらの性感を高めていってくれます。その時点で、息子はパンパンなのですがまだまだ焦らされて触ってもくれず。

十分に性感が高まったので、前立腺マッサージをしてもらい、「ドライオーガズム」で3回ほどイカされてしまいました。

それからやっとパンパンのままの息子をしごいてくれます。ただしごくのでは無く、言葉責めや乳首責め、アナルを弄られながらしごいてくれます。

私もさんざん焦らされた後だったので、ものの3分もたたず大量発射!!

ただ、これで終わりでは無いんです。射精した後にさらに亀頭を責められるんです。そうすると、ものすごくこそばいのですが、変な感覚が襲ってきて、潮を吹くんです。

そう、これが「男の潮吹き」です!!!

なんとも言えない満足感のなかでその日はぐっすりと寝られました。

皆さんも一度は体験してみて下さい。世界観が変わると思いますよ。


韓国式エステ大好きな私が、大阪にあるM性感なるものに行ってきた時の話です。

 

実は、自分は昔からある思いがありました。

それは何かというと・・・。 自分でするオナニーと、普通のSEXでしかイッたことが無い自分は、

いつか自分自身が《ガマン出来ずに出される》感覚を味わってみたい・・・。

今年、40にもなろうかという自分は、風俗店に行っても(通常のヘルスのお店)

最後までイクことなどありません。

まして、プライベートでも今迄一度も口でも、手コキでもありませんでした・・・。

死ぬ前に一度でいいから、「我慢できずに・・・」とか、「はぁ、やられたぁ・・・」的な感覚を。

大袈裟に聞こえるかもしれませんが、実は同じ思いをされている男性は多いのでは?

 

プライベートで、あぁ、もっとしてほしいのになぁ・・・と思ってもなかなか言えない自分もいますし、

正直、SEXにおいて何もしたくないのが本音なんです。 

俗に言う、「して欲しいけど、したくない」女性が聞いたら、最低!

といわれるタイプだと自分でも思っております。

 

そんな自分にある広告が目に止まりました。「お客様は何もしなくても気持ちよくなれる王様の様な遊び」

!!!完全に喰い付きました! これだっ!ココしか自分を開放(大袈裟?)してくれる場所は無い!!

 

大阪市内の、あるM性感のそのHPを穴が開く程読み尽くした自分は、早速電話をすることにしました。

 

ホテルに入って10分程待ったでしょうか。ホントにこんな娘が?なんて思える程の可愛らしい女性が現れました。

シャワーも女性と。との事だったので文字通り全て任せてみることにしました。

こんな娘が!?と思ってしまう程の「卑猥な言葉」を耳元で囁かれると自分自身が固くなっていくのがわかります。

シャワーを出た後も、目隠しをさせられ、囁き続けられる卑猥な言葉に頭の奥がジーンとしながら、身体をはう指先の

感覚に酔いしれました。 その後は・・・

 

と、今日はこのくらいにしておきますか。 ただひとつ言えるのは・・・

 

確かに王様気分だった!!

 

と。人生40年にして、初の我慢できずに・・・!!が体験できましたし、

感想は?といえば、「ホントに出た・・・」

なんて、つまんないものかもしれませんが、これが本音です。

 

ただ、自分の初めての人?になってくれた◯◯◯ちゃんに只々感謝するのみです。

風俗・・・今年26歳にもなるが一切関わることのなかった風俗へ行くということ。

遊びからもルールも知らない僕。なにも童貞な訳ではない。一通りの恋愛はしてきたし、一通りのSEXもしてきた。


愛した女もいたし、愛してくれた女もいた。

でもSEXに関して、気持ちいいと思うことがあまりなかった。

だからこの歳まで一切風俗には興味がなかったのだ。


あまり、ノーマルなSEXに興味がなかったのだろう。

いつも見るAVは男が女に責められるような言うならばSM物しか見ていなかったし、あまり自分から攻めるというのがもともと好きではなかった。


20歳の時、友達と初めてのデリヘルに行こうと誘われたが断った。

普通のSEXには興味がないからだ。

かと言ってモロのSM倶楽部みたいにただひたすら、奴隷みたいな感じになるのもなんか違う。


だから、風俗には一生縁がないと思っていた。


あの大阪痴女性感フェチ倶楽部に出会うまでは・・・・・


きっかけは単純なものだった。

会社帰りに、上司から渡された1枚の風俗店の名刺。

それが大阪痴女性感フェチ倶楽部の名刺だった。


「ここはやばいぞ!!いまでは俺は週一で通ってるで!!お前も行ってみろや!!」

「あぁ・・・はい。」


なんて興味もないのに、渡されたものをいらないと言えない関係であるがゆえ、その場で僕はその名刺をスーツの胸ポケットにしまった。


そしてある休みの日、スーツをクリーニングに出そうとポケットのなかに何か小銭やらなんやら入ってはないかとポケットをまさぐっていた時に見つけてしまった。


あの大阪痴女性感フェチ倶楽部の名刺を。


少し見たら捨てるつもりだった。が、その名刺には大阪痴女性感フェチ倶楽部について事細かに遊び方やルールが書いてあった。


「これだ!!」


と僕は確信した。


オーガズムという、女性にしか体感できないであろうと思っていた快感をプレイの講習などをちゃんと行った女性たちが、時間いっぱい責めながら体感させてくれるという内容。


衝撃を受けた。こんな風俗があるなんて知らなかった。

初めてのデリヘルがここだ!!そう思えた瞬間であった。


僕はすぐさま、ホテルを予約し同時にお店に電話をし、丁寧な電話対応にさらにびっくりした。

そして、ホテルで女性を待っているとついに来た!

 

そこからの話は、とてもいやらし過ぎて話せたものではない。


ただ一つだけ言っておくとしたら、僕と同じで普通の風俗には興味がないかたや

初めてのデリヘルはどこにしようか迷っている方、そして、オーガズムに興味はなんとなくあるがルールや遊び方がわからず不安だというかたは是非、ここの大阪痴女性感フェチ倶楽部をおすすめしたい。


人生の楽しみ方がひとつ増えた!!そんな思いにさせてくれるお店である。